ナトンから乗ったバイクタクシーの運転手が滝の上まで案内してくれました。道はなく、まさに「よじ登る」という感じですが、本当に滝の上まで登れました。昔からこの島にいる人で、よく客をここに案内するのだと言っていました。よそ者には分からないルートで、ちょっとした冒険でした。